新聞紙、雑誌類、ダンボール、紙製容器包装、紙パックなどの古紙類は、 正しく分別することで大切な資源としてリサイクルすることができます。 燃えるごみとして捨てず、種類ごとの出し方を確認して、資源の有効利用にご協力ください。
古紙類を出すときのポイント
- 古紙類は、新聞紙、雑誌類、ダンボール、紙製容器包装、紙パックの5種類に分けて出してください。
- 新聞紙、雑誌類、ダンボールなどは、種類ごとにひもで十文字に束ねて出してください。
- 紙製容器包装は、ひもで十文字に束ねるほか、資源ごみの指定袋に入れて出すこともできます。
- 紙パックは、中を水洗いし、切り開いて乾燥させてから束ねてください。
- 古紙類の収集日は月曜日・木曜日です。収集日の朝8時30分までに、決められたごみ集積所へ出してください。
- 雨の日など天候の悪い日は出さず、次回の収集日に出してください。
古紙類の種類や詳しい出し方は、下の画像をご確認ください。

分別や収集日が分からないとき
品目ごとの分別方法や収集日について詳しく確認したい場合は、次のページをご利用ください。