
着なくなった衣類でも、まだ着ることができるものは、 すぐにごみとして出すのではなく、リユースやリサイクルを検討してみましょう。 衣類を必要としている人にもう一度使ってもらったり、資源として有効活用したりすることで、 ごみの減量につながります。
まだ着ることができる衣類は、次のような方法でリユースすることができます。
衣料品店などでは、不要になった衣類を回収し、 リユースやリサイクルにつなげる取組を行っている場合があります。 回収できる品目や条件などは、各店舗やサービスの案内をご確認ください。
衣類以外の家具や家電などのリユースについては、 「リユースの促進にご協力ください!」 もご覧ください。
リユースが難しい衣類でも、対象となるものは資源としてリサイクルすることができます。 矢吹町では、衣類等を資源ごみとして回収しています。
次のものは、衣類等として資源ごみの指定袋には入れないでください。
品目によって分別方法が異なりますので、 詳しくはごみ分別辞典で確認してください。
衣類等として出せるものや詳しい出し方は、下の画像をご確認ください。
