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町政情報

【そして変革へ】矢吹町のスマートシティ推進体制が設立しました!!【データ駆動型社会】

産・官・学のコンソーシアムによる共助型社会の実現

国の「デジタル田園都市国家構想」に基づき、矢吹町では令和5年度に『「ライフログモデルによる共助型社会」の創出事業』を行います。

 ※事業詳細は、矢吹町のスマートシティ推進紹介ページ をご覧ください。

 

この事業の核となる4つのサービス(地域データ連携基盤、地域コミュニケーションプラットフォーム、地域デジタルコモンズ、多世代交流拠点)の導入および運用を持続的かつ効果的に行うために、産・官・学の共同連帯組織であるコンソーシアムを設立し、6月16日付けで協定書の締結が行われました!

<推進体制>
データ連携基盤を活⽤した「ライフログモデルによる共助型社会」の創出プロジェクトコンソーシアム

産:三菱商事株式会社、⼀般社団法⼈Smart Citizen Hub

官:福島県⽮吹町、東京都狛江市
学:学校法人成城学園(成城大学)

コンソーシアム構成メンバーの役割

三菱商事株式会社

(コンソーシアム代表機関)

 全体モデル設計、ビジネス開発・運営、プロジェクトマネジメント

一般社団法人Smart Citizen Hub

要件定義、設計、データ整備、先端技術導入に関わる知見獲得、サービス普及促進、広域連携にあたっての情報共有・調整

福島県矢吹町

スマートシティ推進のための戦略・セキュリティ等ルール策定、地域データ連携基盤構築、地域デジタルコモンズサービス構築

東京都狛江市

スマートシティ推進のための戦略・セキュリティ等ルール策定、地域データ連携基盤構築、地域コミュニケーションプラットフォームサービス構築、多世代交流拠点サービス構築

学校法人成城学園(成城大学)

子どもの学びコンテンツ構築や、ライフログ蓄積にあたっての知見提供

 

事業推進体制

事業推進体制2

コンソーシアムの今後の取組

「ライフログモデルによる共助型社会」の創出プロジェクトに関する構築・導入業務の契約を締結し、令和6年2月以降のサービス開始に向け、順次工程(仕様検討・要件定義・設計・コンテンツ開発・ネットワーク環境整備等)を進めてまいります。また、中長期のスケジュール(予定)は下記のとおりです。

中長期のスケジュール

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