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こんなときは忘れずに届け出を

※その時々の届け出を忘れると、保険料が未納となり、将来年金を受けられない場合があります。

いつ届け出に必要なもの
20歳になったとき 自営業や学生の方などは、必ず加入の届け出を(厚生年金・共済組合の加入者は除く) 印鑑
会社などに勤めるようになったとき 事業主へ年金手帳を提出(扶養している配偶者がいる人は、会社で第3号被保険者の届出を) 印鑑、本人・配偶者の年金手帳、健康保険証
会社などをやめたとき 扶養している配偶者がいる人は、合わせて届出を 印鑑、本人・配偶者の年金手帳、退職年月日のわかる書類
配偶者の扶養からはずれたとき 離婚したときや収入が増えたとき 印鑑、本人・配偶者の年金手帳、健康保険証、扶養からはずれた日がわかる書類
免除された期間を納め直したいとき 免除・猶予を受けた期間は10年以内であれば追納できます 印鑑、年金手帳
付加保険料の納付を希望するとき 第1号被保険者で希望する人は月額400円を納めます(国民年金基金加入者は除く) 印鑑、年金手帳

問い合わせ先

このページに関するお問い合わせは保健福祉課 国保年金係です。

〒969-0296 福島県西白河郡矢吹町一本木101

電話番号:0248-44-2300

メールでのお問い合わせはこちら

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